| 作・演出・出演 |
: |
松倉如子 |
| 原作 |
: |
ジャン・コクトー |
| 演出助手 |
: |
岩崎小枝子 佐藤京郎 |
| 舞台監督 |
: |
山村麻由美 |
| 音響 |
: |
多胡友紀子 |
| 照明 |
: |
花房成章 |
| 美術 |
: |
相模友士郎 瀧川寛 |
| 小道具 |
: |
豊山佳美 |
| 制作 |
: |
山口幸子 乾美加 |
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ほんとうの歌は
歌の
終わったところから
始まるかの
ように
Matsukura Yukiko
001年京都造形芸術大学 映像・舞台芸術学科 映像コース入学。宮沢章夫氏に出会い、“歌う”ことを勧められる。
'02年1月 松倉如子コンサートVol.1を学内で開催。3年時に舞台芸術に転コースし、'03年4月 映像・舞台芸術学科主催
新入生歓迎公演として松倉如子コンサートVol.2『バチストに恋して』を上演。同年10月には、東京各地で路上ライブを行う。'04年5月
松倉如子コンサートVol.3『足長族に捧ぐ』上演。同年11月 学園祭にてライブを行う。他にも多くの人に支えられながら様々な場所で歌い続けている。
今回“芝居・歌・ダンス”を自ら構成・演出し、“一人芝居”を試みる。 |
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