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| 公演名 |
京都芸術センター舞台芸術賞2004
ノミネート作品
特集 ハムレット
〜ハイナーミューラー「ハムレット・マシーン」/小林秀雄『おふえりや遺文』より〜 |
| 公演日 |
2004年8月27日(金)・28日(土) |
| 時 間 |
8月27日(金)19:30開演
8月28日(土)15:30開演
(開場は開演の30分前より) |
| 場 所 |
京都芸術劇場 studio21 |
| 入場料 |
前売1,800円 当日2,000円 |
チケット
取扱い |
◎京都芸術劇場チケットセンター
TEL.075-791-8240(平日10:00〜17:00)
◎京都芸術センター
チケット窓口 ※直接販売/10:00〜20:00(7/14〜16を除き無休)
◎演劇計画2004
http://www.tp2004.com |
| 主 催 |
dracom |
| 協 力 |
京都造形芸術大学・舞台芸術研究センター |
| お問合せ |
dracom制作部 TEL.090-4293-1020 http://www.dracom-f.com/
京都芸術センター http://www.kac.or.jp |
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| 構成・演出 筒井潤 |
| やたらとハムレットなので、便乗してみることにしたのがそもそものきっかけだ、が、なぜやたらとハムレットなのか。どれほどに世間一般でハムレットは知られているのか。そして、知られているハムレットは、誤解されてはいないのか。例えば、私の名前、「筒井 潤」をネット検索にかけると、なんだかほのぼのした家族の写真と日記やら、建築家やらが出てくる。しかし、不思議なことに、「筒井 潤」で検索してひっかかったものは、たとえそれまでが他人事であっても、私自身のことではないにしても、私に関するエピソードのような気がしてくるのだ。というわけで、今回は『ハムレット・マシーン』と『おふえりや遺文』とともに、キーワード「ハムレット」で検索された情報を丹念に拾い集めて興味深いものをピックアップし、舞台作品として上演するわけだが、私の真の目的は、このdracomの公演の情報をネット上で紹介し、「ハムレット」のエピソードの一つに加えさせることである。 |
| dracom リーダー 筒井潤 |
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| キャスト |
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筒井潤
穴見圭司
村山裕希
森本真裕美
上田まさみ
河合良平(インテレ-P)
小坂浩之(桃園会)
坂東恭子
ゆであずき(仏団観音びらき) |
| スタッフ |
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舞台監督
音楽・音響
音響操作
照明協力
宣伝美術
制作 |
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穴見圭司
上山朋子
金谷郁
池辺茜 海老澤美幸
三澤敏博(絡編堂)
仁木美智子 |
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