共同利用共同研究

文部科学大臣認定共同利用・共同研究拠点

京都造形芸術大学舞台芸術研究センター
舞台芸術作品の創造受容のための領域横断的実践的研究拠点
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舞台芸術作品の創造受容のための領域横断的実践的研究拠点 | SHIMIZU Toshihiro

拠点とは

当舞台芸術研究センターは2013年度より、文部科学省の定める共同利用・共同研究拠点に認定されました。

これは、広範な学術研究の発展のため、個々の大学の枠を越え設備や資料などを全国の研究者が共同で利用し、研究をおこなう体制を整備し、学術研究の基盤を強化することを目的に、文部科学省が2008年に認定制度を設けた制度です。平成28年4月1日現在、共同利用・共同研究拠点として51大学(28国立大学、23公私立大学)103拠点を認定しています。

当センターでは、本学研究者が中心となって行う「テーマ研究課題」と、学外の研究者に広く課題を公募する「公募研究課題」(2014年度より実施)を実施しています。京都芸術劇場を使用した、いわば「劇場実験」を核とするプロジェクトを通して、学術研究の基盤強化および新たな学術研究の展開を目指します。

詳しくは[拠点について]

お知らせ

2017.08.01
事務局からのお知らせ
2017.06.24
「未来のワークショップを創作する」ための研究会 参加者募集
2017.06.08
サミュエルベケットを〈読む〉レクチャー申込
2017.05.26
共同利用・共同研究拠点 事務局員募集のお知らせ
2017.05.22
2018年度の公募について