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タイトル |
日時 |
場所 |
主な出席者 |
13
年
度 |
21世紀の舞台芸術と劇場
―― 日本と 韓国の視点から |
4.15 |
studio21 |
小林康夫/太田省吾/木村典子/南明烈/金水枝/八角聡仁 |
| マルチメディア時代の舞台芸術 |
10.27 |
studio21 |
ジョン・ジェスラン/泊博雅 |
| 映像・身体・空間 |
12.8 |
studio21 |
山田せつ子/伊藤高志/稲垣貴士/倉石信乃/小林昌廣 |
| フランス現代戯曲と翻訳 |
12.15 |
studio21 |
川村毅/宮沢章夫/石井惠/長島確/八角聡仁 |
| 演劇・映像・空間 |
2.11 |
studio21 |
川村毅/金村修/小林昌廣/森山直人/八角聡仁 |
14
年
度 |
近代化/女性/演劇 |
6.2 |
studio21 |
ニーラム・マン・シン・チャウドリー/粟屋利江/内野儀/枝元ほなみ/鴻英良/八角聡仁 |
| 太田省吾・ワシントン大学WS演技研究 |
6.15 |
studio21 |
ワシントン大学演劇学部教授及び学生 |
| 『クレマスター』を解剖する |
10.9 |
春秋座 |
天野一夫/小谷元彦/川村毅/河原崎貴光/八角聡仁 |
| ポストドラマ演劇の可能性 |
11.1 |
芸術文化情報センター
映像ホール |
ハンス=ティース・レーマン/鴻英良/八角聡仁/森山直人 |
| オルタナティブとしてのスペクタクル |
12.14 |
studio21 |
プトゥ・ウィジャヤ/ハリー・ルスリ/海上宏美/鴻英良/森山直人 |
| 身体の音楽・音楽の身体 |
3.29 |
学内カフェ |
小沼純一/山田せつ子/観世榮夫/小林昌廣/八角聡仁 |
15
年
度 |
トークショー「茶壺」と「茶壺」 |
5.29・30 |
春秋座 |
茂山千之丞/坂東三津五郎/田口章子 |
| 劇場とコミュニティ |
7.11 |
学内教室 |
松井憲太郎/鴻英良/太田省吾 |
| 歌舞伎の起源と江戸の社会 |
7.25 |
学内教室 |
古井戸秀夫/田口章子/小林昌廣 |
| 浮世絵のなかの音曲 |
10.18 |
学内教室 |
新藤茂 |
| 舞・踊・振――伝統と現代 |
11.8 |
春秋座 |
山村若/小林昌廣 |
| 身体・言語・空間――『花粉革命』の宇宙 |
11.8 |
春秋座 |
笠井叡/中田節/山田せつ子/八角聡仁 |
| フィスバック&モンテ ワークショップ |
11.22・23 |
学内教室 |
フレデリック・フィスバック
ベルナルド・モンテ |
| クロード・レジ講演会 |
11.27 |
学内教室 |
クロード・レジ |
| マルチメディアとしての現代能 |
12.6 |
studio21 |
太田省吾/伊藤高志/川村毅/八角聡仁 |
| からだという古典 |
12.7 |
春秋座 |
麿赤兒/小林昌廣 |
| ポール・クローデル―日本を詠む詩人大使 |
3.1 |
春秋座 |
渡邊守章/芳賀徹 |
16
年
度 |
存在を震わせる声―劇と詩の希望 |
5.23 |
studio21 |
吉増剛造/太田省吾/八角聡仁 |
| パフォーマンス・アートの100年 |
5.26 |
芸術文化情報センター
映像ホール |
ローズリー・ゴールドバーグ |
| 三絃と声の領域 |
6,26 |
春秋座 |
高田和子/高橋悠治/木戸敏郎 |
上演実験シリーズ試写会
『戦争』『門』『ふたつの茶壷』 |
7.21 |
芸術文化情報センター
映像ホール |
木村隆志/舞台芸術研究センター研究員 |
| イェイツ『鷹の井戸』を読む |
7.31 |
学内教室 |
成恵卿/木原誠/岩田美喜/八角聡仁/太田省吾 |
| ジョセフ・ハイド ダンス&メディアWS |
8.11・12 |
studio21 |
ジョセフ・ハイド |
| リズモロジー〜リズムの新たな可能性 |
10.2 |
春秋座 |
渡辺公三/東琢磨/港大尋/八角聡仁 |
| 日本の能・歌舞伎と中国演劇 |
11.24 |
学内教室 |
諏訪春雄 |
| 物語の記憶 |
12.1 |
studio21 |
アヌラダ・カプール/鴻英良/森山直人 |
| 浮世絵のなかの団十郎 |
12.14 |
芸術文化情報センター
映像ホール |
新藤茂 |
| 身体の飛び地、言語の飛び火 |
1.29 |
学内教室 |
宮沢章夫/矢内原美邦/松田正隆/伊藤高志/八角聡仁 |
17
年
度 |
ドキュ・パフォーマンスをめぐって |
5.11 |
学内教室 |
オン・ケンセン |
| ピロクテーテス公演シンポジウム |
5.28 |
学内教室 |
ジョン・ジェスラン/川村毅/鴻英良/八角聡仁 |
SANGEN
SPACE
―現代における伝統音楽の可能性 |
5.30 |
学内教室 |
高田和子/通崎睦美/野田雅巳/藤井明子 |
| 演劇に未来はあるのか |
6.19 |
学内教室 |
宇野邦一/佐伯順子/鴻英良/太田省吾/八角聡仁 |
| ダンサー・振付家の育成を考える |
6.21 |
studio21 |
伊藤キム/白井剛/山田せつ子 |
ダンスが語りかけるもの、
あるいは<未来の舞踊>をめぐって |
10.8 |
芸術文化情報センター
映像ホール |
山田せつ子/岩下徹/太田省吾/鴻英良/志賀玲子/八角聡仁 |
舞台芸術の社会性をめぐって
〜ミヒャエル・へルター氏を招いて〜 |
11.6 |
芸術文化情報センター
映像ホール |
ミヒャエル・ヘルター/市村作知雄/太田省吾/鴻英良/八角聡仁 |
芸術と社会
―ピロクテーテス・プロジェクトをめぐって |
12.6-9 |
芸術文化情報センター
映像ホール ほか |
エミリオ・G・ウェービ/マリセル・アルバレス/高嶺格/尾崎信一郎/田崎英明/鴻英良 |
| 舞踊アーカイブとしてのデジタル・ツール |
3.13 |
芸術文化情報センター
映像ホール |
クリスティアン・ツィーグラー |
| TURNED アーティスト・トーク |
3.14 |
studio21 |
クリスティアン・ツィーグラー/フローリアン・マイヤー/池田一栄/飯名尚人/酒井徹 |
カリラ・ワ・ディムナ
ポスト・パフォーマンス・トーク |
3.19 |
学内教室 |
ナイジェル・バレット/鴻英良/森山直人 |
18 年 度 |
マジック・アワーWS |
5.23-26 |
studio21 |
アルジュン・ライナ |
裏切りとしての身体 ―ジュネの言葉とダンスの出会う場所 |
11.5 |
studio21 |
山田せつ子/岩下徹/砂連尾理/寺田みさこ/鵜飼哲/宇野邦一/八角聡仁/森山直人 |
| The Bridge Project(WS) |
11.18-29 |
旧立誠小学校 |
リチャード・フォアマン/ソフィー・ハヴィランド |
| ワールド・ワイド・プロジェクトの全貌 |
11.25 |
映像ホール |
リチャード・フォアマン/ソフィー・ハヴィランド/内野儀 |
| ニューヨーク・アート・シーンの鬼才、その軌跡 |
11.25 |
映像ホール |
リチャード・フォアマン |
| 『黒いぬ』プレ・トーク |
12.14 |
映像ホール |
川村毅/新井純 |
ワーク・イン・プログレス
「ジュネへ応答する8日間」 |
3.8-15 |
studio21 |
山田せつ子/白井剛/伊藤高志/杉山至 |
19
年 度 |
アントワーヌ・コーベを迎えて |
4.28 |
映像ホール |
アントワーヌ・コーベ/森山直人 |
| 記録映画「平成の坂田藤十郎」上映会 |
5.20 |
春秋座 |
坂田藤十郎/桂 米朝(語り) |
| シンポジウム 「元禄上方和事復元の道」 |
5.23 |
春秋座 |
坂田藤十郎/山村若/茂山忠三郎/諏訪春雄/田口 章子 |
| 『魂戯れ』の記憶の記録 タイム・コラージュ |
9.20-28 |
春秋座 ホワイエ |
麿赤兒/木村隆志/八角聡仁/森山直人 |
| 問いとしての〈パレスチナ〉 |
10.8 |
studio21 |
岡真理/高嶺格/宇野邦一/山田せつ子/八角聡仁 |
『Dogugaeshi』
ポスト・パフォーマンス・トーク |
11.29 |
春秋座ホワイエ |
バジル・ツイスト/八角聡仁/大塚千枝 |
| 能ジャンクション『葵上』上映会&トーク |
1.22 |
映像ホール |
渡邊守章/森山直人 |
| 折口信夫と越境する伝統 |
3.2 |
学内教室 |
浅田彰/松浦寿輝/渡邊守章 |
『恋する虜』ポスト・パフォーマンス・トーク |
3.8-9 |
春秋座 |
宇野邦一/石井達朗/杉山至/浅沼秀治/伊藤高志/山田せつ子/八角聡仁 ほか |
| 公開トーク・セッション/応答する身体 |
3.10 |
学内教室 |
鵜飼哲/山田せつ子/砂連尾理/白井剛/寺田みさこ/八角聡仁 ほか |
複数の言語を生きる身体
―テレサ・ハッキョン・チャ『ディクテ』の上演にむけて |
3.22 |
京都造形芸術大学
青窓館 |
アン・チウン/池内靖子/松田正隆/八角聡仁 |